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ジウジアーロ、MAX300km/hのハイブリッドスポーツ提案


話題のハイブリットですね。
やはりスポーツタイプも登場。

インサイトも順調のようですしね。
果たして乗り心地評価自動車保険はどのような対応になるのでしょうか?

max300



ジョルジェット・ジウジアーロ氏が率いるイタルデザインとFrazer-Nash社は、ジュネーブモーターショーで『Namir』を発表した。0-100km/h加速3.5秒、最高速300km/h超、燃費39km/リットルというハイブリッドスポーツのコンセプトカーだ。


Frazer-Nash社は1923年、英国に設立。数々の名車を送り出してきた伝統のメーカーだが、第2次世界大戦後の1950年代、自動車の生産を中止。現在はハイブリッドシステムの開発などを手がけるエンジニアリング企業として活動している。Namirは同社とイタルデザインのコラボレーションによって生まれたモデルだ。

Namirの開発にあたっては、イタルデザインがシャシーやボディを手がけ、Frazer-Nash社がパワートレーンを担当。Namirとはアラビア語で「タイガー」を意味するが、その名の通り、驚異的なパフォーマンスを実現している。

ハイブリッドシステムはシボレー『ボルト』などと同じシリーズ方式で、エンジンは充電専用、基本はモーターのみで走行するEVだ。フロントに2、リアに2の合計4個のモーターは、トータル出力370psを誇る。2次電池は定格電圧400Vのリチウムイオンバッテリーで、バッテリー残量が少なくなると、リアに置かれた充電専用の814ccロータリーエンジンが始動。ジェネレーターを回してモーターに電力を供給するとともに、バッテリーの充電を行う。

シャシーはイタルデザインが設計したカーボンファイバーモノコック。ボディは軽量なアルミやカーボン製で車重は1450kgに仕上げられた。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン、ブレーキはブレンボ、タイヤサイズは前245/40ZR20、後ろ275/40ZR20。前後2個ずつのモーターが発生する強力なパワーは電気式トランスミッションを介して4輪へ伝達され、0-100km/h加速3.5秒、最高速300km/hオーバーというスーパーカーの領域へ足を踏み入れる。

ハイブリッドならではの環境性能は驚きのレベル。燃費は39km/リットル、CO2排出量は60g/kmを達成。「世界最速で最もエコなハイブリッド」との説明も納得できる。ガソリンタンクの容量は50リットルなので、計算上は約2000kmを無給油で走行できることになる。

イタルデザインがてがけたボディは、ガルウイングドアなどがアグレッシブなムード。明るいオレンジのボディカラーに、ブラックのグリルやウィンドウを組み合わせて、虎をイメージしたという。ボディサイズは全長4560×全幅1972×全高1186mm、ホイールベース2630mmだ。


トヨタのiQ 海外進出 海外自動車保険は。


トヨタのiQが海外進出のようです。

それにしても大丈夫なんでしょうか?
確かにビッグ3がこの状況でアメリカ人が
大きい車を控えて超小型に見向きをするのでしょうか??

記事によるとsmartがある一部の都市で成功した
とありますが、このiQも同じ都市をターゲットにするんでしょうか。

「じゃぁ隣の州まで車で言ってくるよ。TOYOTAのiQでね。」
なんていう欧米人は少ないですよね。
あくまでも待ち乗り。

欧米の自動車保険もこの超小型導入で変わってくるんでしょうかね。
ちっちゃいので飛ばしすぎに注意してもらいたいものです。


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以下、ニュース記事です。

トヨタ自動車は11日、4人乗りとしては世界最小のコンパクトカー「iQ(アイキュー)」を米国市場に投入する方針を固めた。米国で展開している若年層向けブランド「サイオン」の新型車種として、早ければ2009年度中に発売する計画だ。

 米国では金融危機による景気後退で大・中型車の販売不振が深刻化しており、
経済性に優れた超小型車の投入で低迷する販売をてこ入れしたい考えだ。

 iQは11月20日に日本で販売開始され、全長2・985メートルのコンパクトサイズが特徴。安全面でも最新技術を採用しており、トヨタではハイブリッド車「プリウス」に続く“市場創造型”商品と位置付けている。

 09年初めには欧州で売り出す予定だが、「米国でも(ダイムラーの小型車)スマートが限定的ながら大都市では成功しており、iQも必ず支持される」(トヨタ関係者)と判断した。

 トヨタは米国で約5年前から、都会的なイメージを打ち出したサイオンブランドを若者向けに展開。日本車の「イスト」「bB」などの海外仕様を投入してきたが、最近は売れ行きが伸び悩んでいる。

 iQはコンパクトな独特のデザインで、欧州市場を狙った新型車といわれ、一方でピックアップトラックなど大型車が中心の米国では受け入れられないとの見方が強い。しかし、ここ数年はニューヨークなど都市部で小型車が若者層を中心に人気を集めており、トヨタは都市部に住む流行やファッションに敏感な20~30代をターゲットにした販売戦略で需要を掘り起こせるとみている。

 発売時期は「現時点では未定」(トヨタ幹部)としているが、北米需要活性化の切り札として09~10年度に販売に乗り出す公算が大きい。iQを生産している高岡工場(愛知県豊田市)では「余力は十分ある」(同)だけに、欧州での発売後、米国でも販売態勢が整えば、すぐにでも投入するとみられる。

 iQの国内販売価格は140万~160万円。日本では1カ月あたり2500台の販売を見込んでいるが、欧米市場への投入で販売台数は大幅に増えそうだ。


スバルの自転車って。


こんにちわ。日記更新です。

スバルの自転車が出るようです。
この自転車ブームにのっかってるんでしょうか。

今回は限定のようですね。
他に自動車メーカーの自転車でよく見るのは

・プジョー
・ハマー
・ポルシェ
・シボレー
フェラーリ

といったところでしょうか。
そういえば国産車メーカーの自転車はそんなに聞かないですね。

記事によると、各パーツも厳選されたものということで
これはこれで期待です。
乗ってみたい。

自動車業界だけでなく二輪、自転車業界も
同時に活性化させてもらえるとイイデスネ。

それにしてもここ最近の自転車。
いや、クロスバイクブームで都内では
結構交通安全面で問題があるようですね。

久しぶりに自転車(クロスバイク)のった大人が
猛スピードで都内の道路走行するので
ドライバーは結構気になるようです。

自動車保険でこの辺もまとめてカバーできるように
なりますかね。
自動車&クロスバイクユーザーというくくりで。


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以下、スバルクロスバイク限定の記事になります。

スバルブランドの自転車を商品化…価格36万円

富士重工業は、スバルブランドから自転車の『スバルXB』を発売する。
受注生産方式で、99台限定。価格は36万円。12月8日から注文受付を開始する。

今回商品化するXBは、マウンテンバイクをベースとしたクロスバイクで、富士重の関係会社でスバル車の用品の開発・販売を手がけるスバル用品が企画、販売も担当する。

フレームにはクロームモリブデン鋼を用いて、しなやかさと耐久性を兼ね備え、高い振動減衰特性や耐局部衝撃性の設計を施すとともに、パイプ接合部の仕上げの美しさにもこだわったオリジナルデザインのものを採用した。日本国内のフレーム専門メーカーで製作する。

ギアやチェーン、ブレーキなどのコンポーネンツには、シマノ製「SHIMANO XT」を採用したほか、タイヤはフランスのミシュラン製「COUNTRY rock」、ホイールはフランスのマヴィック製「CROSSRIDE DISC」、サドルはイタリアのSelle ITALIA製「C2 GEL FLOW」など、各パーツに世界で高く評価されるトップブランドのものをそれぞれ採用し、スバル車のものづくりにも通じる「本質を追求した」商品としている。

注文開始にあわせ、東京スバルの恵比寿店、名古屋スバル自動車の名古屋楠店、大阪スバルの守口店の3拠点で実車展示を行い、展示拠点での店頭注文に応じる。

富士重はスバルグループでチームや選手のスポンサー実績があるほか、栃木県宇都宮市で開催される国際自転車競技連合公認大会「ジャパンカップ」のゴールドスポンサーとしてオフィシャルカーの提供を行うなど、サイクルスポーツ、特にロードレースとはかかわりが深い。


トヨタiQの乗り心地。燃費・評価は!!

こんにちわ。日記更新です。

トヨタiQ まだ実際に見たことありませんが
三菱アイにターゲットをあててますよね。

ネーミングから重なってますしね。

ニュースやネットで見る限り、フロント部分が
三菱iよりがっしりしてますよね。
あとはインテリアがトヨタiQのほうがしっかり作られています。
光っている部分も色数が多いいんじゃないでしょうか。

乗り心地を三菱iと比べてみたいところですね。
アイのほうはそれなりによかったので
トヨタiQも期待です。

それにしてもどちらもこのサイズでしっかり4ドア
4人乗りというのはすばらしいですね。
というか時代のニーズをしっかり狙ってますよね。
小型コンパクトの自動車保険はどうなんでしょうか。

とにかくこの自動車不況をもりかえしてもらいたいものです。

CMのクオリティ高いですね!以下youtubeです。

●このサイトでよく閲覧されているページです。
三菱アイ 燃費 乗り心地
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NEW MINI 燃費
トヨタ リストラ エディマーフィー
年俸1ドル GM フォード クライスラー

以下トヨタiQの記事になります。

開発コンセプトは“世界最小の4人乗りプレミアムカー”

2007年秋のフランクフルト・ショーでベールを脱ぎ、これに続く東京モーターショーと08年春のジュネーブ・ショーでもセンセーションを巻き起こしたのがトヨタの『iQ』だ。「世界最小の4人乗りプレミアムカー」を基本コンセプトに掲げ、小さなクルマの新しい価値観を提案した。軽自動車より小さいマイクロサイズだが、プレミアム感のあるクルマを目指し、知恵を絞っている。ダイムラーのエンジニアが開発したスマートはリアエンジンだ。これに対しiQはエンジンを前に置き、前輪を駆動するFF方式を採った。

エンジンは996ccの1KR-FE型直列3気筒DOHCを積んでいる。ヴィッツやパッソでお馴染みのパワーユニットだが、大改造を施した。デファレンシャルギアもエンジン前方に移し、広い足元スペースを稼ぎ出している。トランスミッションは無段変速機のスーパーCVT-iだ。燃費向上に寄与するECOモードスイッチも装備した。10・15モード燃費は23.0km/リットル、JC08モード燃費は21.0km/リットルと発表されている。ちなみに最近話題になっているCO2排出量は101g/kmだ。

スモールサイズだが、運転席、助手席、前席サイド、カーテンシールド、助手席ニーエアバッグ、助手席シートクッション、そして世界初のリアウインドウカーテンシールドと、9個のエアバッグを標準装備した。また、ステアリング協調挙動安定装置のS-VSCとオーディオも全モデルに標準としている。

3グレードが用意され、ボトムの100X、これに本革巻きステアリングやオートエアコン、スマートキーなどを加えた100G、アルミホイールと本革シートが標準となる100Gレザーパッケージを揃えた。各グレードの価格差は10万円だ。ディスチャージヘッドランプはオプション設定となっている。

iQはスモールサイズでファーストカーとしても使えるクルマを目指し、開発された。エクステリアは春のジュネーブ・ショーで公開された最終プロトタイプに限りなく近い。独特のプロポーションで、背の高さと全幅は小型車枠の標準と言えるものだが、全長は軽自動車より短い2985mmに抑えられている。ワイド&ショートオーバーハングの台形フォルムで、短いフードに大きなドア、半月型のリアクオーターウインドウなどによって個性を際立たせた。

フロントマスクは昆虫のような愛嬌がある。グリルレスフェイスに釣り目のヘッドランプを組み合わせた。ヘッドランプはハイ/ロー切り換え式のプロジェクタータイプで、オプション設定のディスチャージヘッドランプを装着するとスモークタイプになる。ショーカーから変えられたのは、ランプ類やドアハンドル、リアクオーターガラスなどだ。リアコンビランプは二重ガラスのなかにLEDを内蔵した。バンパーサイドのコーナープロテクターやリアランプ、サイドターンランプを内蔵したドアミラーなどは空力性能を追求したデザインだ。

全長は2シーターのスマートより265mm長いが、軽自動車と比べると410mmも短い。ホイールベースは2000mmである。全幅は小型車枠に収まる1680mmとした。安定感のあるフォルムで、実際のサイズより幅広に見える。全高は1500mmだ。もちろん、タワーパーキングに無理なく入る。最低地上高は135mmだ。タイヤは175/65R15サイズのエコタイヤを履く。9色のボディカラーを設定し、上品なメタリックも数多く用意した。


自動車保険のクチコミって。


こんにちわ。日記更新です。

自動車保険クチコミについて調べてみたら
いくつかの記事を見つけましたので紹介します。

外資系外資系の特色があるのかも知れませんね。
やはり自動車保険はいろいろなリサーチ必要だと
改めて思いますね。

このCMおもしろいですね。
鼻がケイタイって。

●このサイトでよく閲覧されているページです。
トヨタ リストラ エディマーフィー
いすゞ リストラ 街の遊撃手
自動車保険 日産 キューブ
自動車保険 東京海上
自動車保険 チューリッヒ
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自動車保険のネット上に流れている口コミ情報には、利用者や保険会社と接した人のナマの声が反映されていることがよくあります。自動車保険を決める場合には、こうしたナマの声を参考にするのもいいです。
ただしあからさまな中傷には注意してください。

たとえば車にぶつけられる事故に遭って相手方の車が、外資系の自動車保険に加入している場合、実際の修理金額より低い額しか出せないと言ってくるケースなどもあるようです。これには外資系会社だからまず会社側の主張があり、被害者がそれで納得しない場合は裁判に持ち込めばいいと考えているのではないかという一部の意見もあります。そこで結局、直談判的に被害者側と加害者側の話し合いになるケースもたまにあるようです。外資系自動車保険は安いのが特徴ですが、対物などの保険は無制限にしておいた方がトラブルを回避しやすいと言われています。

また自動車保険の口コミには、保険担当者の対応の悪さを指摘されていることがよくあります。事故対応する際に、保険会社の女子社員と担当者の二人体制を取っている会社もあるようで、この女子社員と担当者の対応に極端な違いに不満を抱いたと答えている人もいます。あまりに対応の悪い保険担当者であれば担当を変えてもらえることも出来るようですが、対応の悪さで保険加入を止めてしまう人も少なくないようです。

保険会社側もこの加入者への対応という点においては十分注意が必要だと言えます。
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プロフィール

happyflight007

Author:happyflight007
輸入車・国産車・自動車好き30代。
といいつつまだまだ興味持ち始めたばかり。
いろいろ調べつつ日々つづらせてもらいます。
自動車保険も考えないと。

好きな車:
NEW MINI, BMW,ベンツ
ムラーノ,JEEP,レクサス
RX8,ティアナ,etc



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